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『特別名勝・六義園で楽しむ、
江戸の“灯り”と“太神楽”』
《2016年・春の特別企画》
※全公演、終了致しました。
二つの“江戸”を同時に楽しめる!こいつぁ、春から縁起が良い~!

※お詫びと訂正 上記フライヤーは既に訂正されたものですが、配布済みのもので英語表記での日程に誤りがありました為、この場をお借りしてお詫び申し上げます。訂正前は、
21th.Mar.(Mon)-25th.Mar.Thu)と表記されていましたが、正しくは⇒21th.Mar.(Mon)-24th.Mar.Thu)の日程で開催予定です。
何卒宜しくお願い申し上げます。
【太神楽 上演時間】
時:2016年3月21日(月・祝)~3月24日(木)
○1回目18:00~ ○2回目19:30~
(※『しだれ桜と大名庭園のライトアップ』イベントは3/17~4/3まで開催)
(※雨天の場合は延期、もしくは中止となります)
場所:特別名勝・六義園内 滝見茶屋前広場
(JR駒込駅から染井門(ライトアップイベント期間中・開門)まで徒歩1分
出演:丸一仙翁 社中
主催:仙若(丸一仙翁社中)
共催:六義園
協力・ライトデザイン:三田義美(株式会社ライトスタッフ)
AR協力:ウィリング株式会社
宣伝美術:スズキマサミ
協賛:あいリレー介護事業グループ
助成:アーツカウンシル東京
(公益財団法人東京都歴史文化財団)


《記録映像》
【特別名勝 六義園(りくぎえん)】とは・・・
元禄に生まれ、社交と饗宴のテーマパークとして発展し、今では都心のオアシスとして多くの来園者が訪れる大名庭園・六義園。春になると一際大きな“しだれ桜”が咲き乱れ、また園内を仄かな灯りで包み込む『しだれ桜と大名庭園のライトアップ』は、独特の幽玄の世界を楽しむことができ、まさに“江戸”にタイムスリップしたかのよう。
【江戸太神楽(えどだいかぐら)】とは・・・
江戸時代、大小の屋敷を廻り芸を披露。 1669年には江戸城吹上の庭で将軍家の上覧に供し、発展。1980年東京都民俗無形文化財の指定を受け、現在は十三代家元を丸一仙翁が継承。同一門ではおめでたい獅子舞や、数々の曲芸を、寄席や国内外のイベントで披露するなど幅広く活動中。



撮影/加藤孝

六義園内イベント広場内看板

撮影/スズキマサミ

撮影/スズキマサミ

撮影/スズキマサミ

撮影/スズキマサミ
《記録写真》
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